Restore

へいmorinです。皆さんこんばんは(‘∀`)ノ

今週は、先週故障してしまったサーバのシステムディスクを入れ替えるべく、SSDを購入しました。

SSD

INTEL SSDSC2BW120A4 120GBです。
SSDはやはり安心と信頼のINTEL製品ですな(‘∀`)

悲しかったのが、最新のバックアップから切り戻そうと思ったら微妙に容量が足りず、
OSインストールからやり直す羽目になってしまったことです(‘A`)

故障したHDDはまだ何とか読み込めたので、Windowsマシンに繋いでデータを吸いだした後、
必要なファイルを置換。
土曜日1日使って我が家の機能を復旧しました(‘∀`)

storage

見よ、この隙の無いストレージ構成(‘A`)y-・~~~
我が家の様々なサービスを担う、仮想マシン群を格納する4枚のSSDに、データ保存用のHDD2台。
美しい・・・(‘A`)

ディスク故障はあったものの、構築してから半年あまり。
寄せ集めのパーツで作成した先代サーバとは違い、安定性はかなりグッドな2代目。
これからも仕事のお勉強や快適自宅環境に貢献してくれることでしょう(‘∀`)

さて、これまたハードウェア故障絡みの話ですが、



通勤時に愛用しているイヤホン、Etymotic Research hf-5にそろそろガタが来ておりまして、
急に使用不能になっても良いようにサブイヤホンを購入しました。
断線したら直す、を繰り返したせいでケーブルも微妙に短くなっていたり、
断線修復箇所の被膜が剥がれてきたりと満身創痍なマイhf-5・・・(‘A`)

Etymotic Research MC5



というわけで、同じくEtymotic Researchのmc-5です。
エントリーモデルということで、お値段は格安の6000円。

同社のトリプルフランジ・・・通称3段キノコのフィット感が病みつきな俺は、他社のイヤホンを買う気が起きません(‘A`)
見た目の通り遮音性最強で、着けてる間は音楽以外聞こえなくなるのが良い感じ。

この記事を書きながら使ってみた感想ですが、ダイナミック型らしく温かみがあり、パワーを感じられる出音です。

Etymotic Researchは高域が強いイメージですが、このイヤホンもダイナミック型ながら
解像度重視のチューンらしく、低音はそこまで出てません。

私見ですが低音強すぎは全ての音を殺す、と思っているので、これくらいで丁度良い(‘A`)y-・~~~

解像度はよりハイグレードでバランスド・アーマチュア型のhf-5に負けますが、
中低域のハリはmc-5に軍配が上がるかと思います。

この価格帯のイヤホンは初めて買ったのですが、結構良いものだと思います(‘∀`)

さて今日はこの辺で。
物欲が爆発している今日この頃、少しは財布の紐をしめていかねば(‘A`)

morinでした(‘∀`)ノ



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